← 記事一覧へ
著者から探す

一穂ミチの本を読んだ感想・書評

一穂ミチの本について、このサイトに掲載した1記事をまとめました。記事の掲載順に並べています。全著作の一覧や、おすすめの順位ではありません。

光のとこにいてね

互いの存在が救いになっているように思える。その一方で、相手を求める強さに少し身構える自分もいた。恋愛か友情か、という名前には、あまり興味が向かなかった。二人にとって特別な相手なのだということは伝わってきたからだ。

ほかの著者から探す →